女の子が気になるファッション・美容・グルメ・レジャー・恋愛情報をまとめてみました

バターとマーガリンの違いについて

豆知識 , ,      

普段バターはクッキーなどのお菓子作りにかかせないものですね。じゃがバターや醤油バターパスタなどのおかずを作る時にも使いますね。

マーガリンはトーストに塗るのがメインでバターが無かった時の代用みたいな感じです。実際にバターが無い時とマーガリンが無い時ではバターが無い時のほうが困ることが多いかもしれません。

しかし調べてみると現在52種類のマーガリンが販売されているみたいです。こんなに多くの種類があるとはしりませんでしたので驚きです。

ではバターとマーガリンは何が違うのでしょうか?

 

 

バターについて

バターは味が濃厚で固くて日持ちするイメージです。マーガリンはさっぱりしていて、柔らかくてなるべく早く消費するイメージです。何が違うのか詳しく調べてみます。

butter-186909_1280

SPONSORD LINK


外観は両方似ていますが中身にいろいろな違いがあるみたいです。原料、作り方、栄養面、風味など違うそうです。

バターですが原料は 牛乳、牛乳の脂肪分だけで作られているようです。作り方は牛乳をかくはんして脂肪を固めてつくるようです。

栄養面はビタミンAが豊富に入っていてコレステロールはマーガリンの40倍みたいです。風味はとても優れていてお菓子作りにはかかせないもののようです。

 

マーガリンについて

マーガリンは原料が大豆油、コーン油、ひまわり油など 植物性の油から作られていているようです。

作り方は植物油に水やビタミン等を混ぜ合わせて 作られているようです。

栄養面はナトリウムがバターの50倍入っているのですね。風味はあっさした味わいがあるようです。

 

調べてみると違うところが 思っていたよりたくさんありますね。
管理人オススメのマーガリンはこちら

まとめ

マーガリンは人工的に作られている感じですので、風味等いろんな種類のものを作ることができるようなので、今までそんなに気にしていませんでしたが、スーバーに行って変わった風味の商品を購入したいなと思いました。

トーストに塗るマーガリンはいつも同じものなので風味が違えば毎朝食べる時も楽しくなりそうです。

バターとマーガリンの作り方の違いもかなり違っているのは知りませんでした。バターのほうが行程としては簡単そうですね。マーガリンは複雑な感じがしましたがどちらも同じかなと思っていましたので驚きです。



調べているときにマーガリンの中に入っているトランス脂肪酸という成分が体に悪いような記事がありました。とりすぎると病気になるというのです。ただトーストに塗るのはマーガリンのほうが塗りやすいし味も好きなので困りますね。

このことにトランス脂肪酸についてももう少し調べたほうがいいようです。
このブログのランキングは何位?

     

 - 豆知識 , ,

SPONSORD LINK

  関連記事

花粉症対策!マスクってどれくらい効果があるの?
女性の厄年の出産について
お風呂についた嫌なカビを落とすにはどうすればいい?
ガーデニングをベランダで楽しもう!初心者でも簡単なお手入れ方法をご紹介
地震大国ニッポン!地震保険の必要性について考えましょう
謝恩会の出し物どうする?幼稚園での人気はコレっ!
コキアが見頃な海浜公園へ行こう!アクセスや料金のご案内
秋桜を見られる場所は?コスモス祭りやお花摘みも楽しみたい!
節分といえばいわし!でも何でいわし?由来知ってる??
秋の味覚!栗ご飯の作り方